COMMENT

先に生きた人間が、
自分が見た世界を次世代にも見せたい!

リズムが重なるラスト24分。
それを共感する!

水谷さん、ありがとう。
小堺一機
クライマックスの24分間のTAPは
臨場感溢れ鳥肌もの。
そしてワイルドな水谷さんの演技を
待っていました。
歌手・俳優 ダイアモンドユカイ
映画になるまでに
どれ程の時間と稽古を
費やしたのだろうか!
監督の執念を見る。
演出家・テリー伊藤
切なく美しく力強いラストショウに、
まるで自分もあの劇場の
最後の客になったような錯覚が・・

屈折した老け役と初監督。
改めて水谷豊恐るべし。
作家・吉永みちこ
映画監督・水谷豊が解き放った、
果てることなき“激情”を
見届けずにはいられない。
タップダンサーたちによる
ハイライト「ラスト・ショウ」は
疾風怒濤、珠玉の24分間だ。
映画.com副編集長 大塚史貴
いろいろなものが
「鼓動」している映画である。
ダンサーの躍動する肉体とパッション、
そして夢見る者の胸の高鳴りが
タップシューズが床をたたく音の
ひとつひとつと共鳴している。
そしてこの「鼓動」の源にあるのは、
水谷豊という正真正銘の
エンターテイナーの魂なのである。
CUT編集部
スタッフとの絆が生む
濃密な映像と音響!
今後の監督作が待ち遠しい。
時事通信社文化特信部 小菅昭彦
タップと映画への敬意と情熱で
スクリーンが満たされ、
圧巻のクライマックスは、
その想いが決壊して溢れ出てくるよう。
いままで監督せずに、
正気でいられたことがもはや不思議。
キネマ旬報 川村夕祈子
今まであまり興味がなかった
タップダンス。
その表現の幅広さに、
視野が広がった!ショーはもちろん、
オーディションの緊迫感と迫力は必見!!
CINEMA SQUARE編集部
タップダンスシーンの何という秀逸さ!
力強く美しい。これは贅沢な体験だ。
映画雑誌SCREEN編集長
登場人物各々の物語に共感!
人生が詰まった濃厚な1本!
FLIX編集部 藤沢ともこ
終盤のタップの響きは福音の如し。
夢追う者たちの葛藤を、
夢見続ける人が撮った。
その賜物。
内田正樹(編集者/ライター)
水谷豊にとって大事なことは、
監督としても俳優としても、
「上手い」かどうかではなく
「伝わる」かどうかだ。
本当に伝わる映画だった。
門間雄介(編集者/ライター)
ただただ圧倒されるラストのショウ。
すごい映画でした。
44歳・男性・会社員
言葉は全くないのに、
タップの魅力に引き込まれて、
気づいたら涙が。
30歳・女性・会社員
映画であることを忘れて、
思わず拍手しそうになりました。
44歳・女性・その他
鳥肌もののタップダンス。
こんな日本映画は初めてです。
52歳・男性・会社員
タップのことがよくわからない人にこそ
見てほしい映画。
39歳・女性・会社員
人の足だけで、
こんなにも表現できるのかと驚いた!
46歳・女性・会社員
花火のような映画!
圧巻のフィナーレ!
何回でも見たい。
40歳・女性・パート/アルバイト
映画を超越したショウ!
女性・パートアルバイト
水谷豊さんの情熱が爆発していた。
圧巻です!
38歳・女性・会社員
素晴らしいの一言。
邦画No.1の作品です。
47歳・男性・自営業
本物の持つ凄み。
これぞ真のエンターテインメントだと
実感しました。
52歳・男性・会社役員
「人って素晴らしいな」
と思わせる映画。
悩んでいた自分の背中を
押してもらった気がします。
44歳・女性・会社員
素晴らしい映画。
ダンサーがキラキラ輝いていた!
14歳・女性・学生
水谷監督はじめ、
映画に関わった方々の熱い想いが
スクリーンを越えて伝わってきた。
19歳・女性・学生
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